IELTS オンライン英会話を5社比較|4基準と録画の有無
IELTS 対策のオンライン英会話 5 社を、採点基準に紐付いたカリキュラムと録画の有無で比較。公式ページで確認した範囲のみ。
Band Descriptor の解説、5 分で続けるマイクロハビット、モジュール別の戦術を IELTS Drills チームが執筆。
IELTS 対策のオンライン英会話 5 社を、採点基準に紐付いたカリキュラムと録画の有無で比較。公式ページで確認した範囲のみ。
IELTS の再採点(Enquiry on Results)。英検協会 39 日と JSAF 6 週間の期限差、申請中は成績証明書が使えないこと、公式の成功率が存在しない理由、そして払う前にやる計算。
IELTS Band Descriptor を一枚で解説。Writing の4基準と Speaking の4基準、Band 6 と 7 の境目で何が変わるか、Reading と Listening に基準が無い理由、そして公式 PDF の場所まで。
IELTS Band 7(CEFR C1)を取るには。総合7.0は4技能の平均が6.75以上、Listening と Reading は30問前後、Writing と Speaking は各 Band Descriptor で何が要るか。6.5 から 7.0 までの最短の0.5を診断して詰める方法を解説します。
IELTS の発音は Speaking スコアの 25%。採点はネイティブ度ではなく聞き取りやすさで決まる。公式 band 6 と band 8 の文言を分解し、stress-timing・intonation・個々の音の直し方を解説します。
IELTS Speaking Part 3 は Part 2 の話題を一般的・抽象的に発展させる 4〜5 分のディスカッション。Part 3 単独の点はなく、6.5 と 7 の分かれ目になりやすいパートです。質問タイプ別に誘発される文法、45 秒で答える型、深掘り質問への返し方を解説します。
IELTS Speaking Part 1 は home・work・趣味など身近な話題に 4〜5 分答えるインタビュー。Part 1 単独の点は存在せず、発話全体の約 3 分の 1 を占めます。頻出トピック別の質問例、25 秒で答える型、時制のワナ、試験官が 4 軸で聞いているものを解説します。
IELTS Speaking Part 2 は準備 1 分・スピーチ 2 分。cue card の long turn を埋める再利用できる構成、1 分メモの作り方、採点される 4 軸への紐付けを、分析付きモデル答案で解説します。
IELTS Speaking は 4 つの Band Descriptor で採点され、各 25%。Fluency・語彙・文法・発音で band 6 と 7 を分けるものを、英語の例つきで band 別に解説します。
IELTS の総合スコアは 4 セクションの平均を 0.5 刻みで四捨五入した値。6.25 が 6.5 になる四捨五入の仕組みと、あと 0.5 を最短で上げるためにどのセクションを伸ばすべきかを、公式の計算例つきで解説します。